エンドロールの先へ
止まっていた時計の針が君の笑い声で動き出した届かないと思っていた距離が今はこんなに愛おしくて 暗闇の中で迷っていたけど君のまっすぐな瞳が照らしてくれた夜が明けて消えてしまう前に伝えなきゃいけない言葉がある ずっと君が好き …
止まっていた時計の針が君の笑い声で動き出した届かないと思っていた距離が今はこんなに愛おしくて 暗闇の中で迷っていたけど君のまっすぐな瞳が照らしてくれた夜が明けて消えてしまう前に伝えなきゃいけない言葉がある ずっと君が好き …
賑わう街並み赤と緑のコントラストショーウィンドウに映る二人の距離冷えた指先ポケットで握りしめたその温もりを誰より知ってた綺麗だねと呟くあなたの横顔泣き出しそうなほど優しすぎる白い息が混ざり合って消えるまるで今の私たちみた …
夜の街に そっと忍び込む 隠した心が 今解き放たれる甘い嘘で 私を縛って あなたとだけの秘密夜の魔法 夜の魔法 何度も繰り返して愛し合う 愛し合う あなたと溶け合うの夜の魔法 夜の魔法 もう離れられない見つめ合う 見つめ …
星が消えていく夜に声も出せずに泣いた愛して 愛して想いだけが残る 夢に溶けていく瞳心の奥 闇に沈む愛して 愛して何も言えず消える 消えたい この世界から君の影も 見えない場所へ愛して 愛してただそれだけの願い 風に運ばれ …